更新履歴
2008年
5月21日[アップデート]
3月5日[アップデート]
1月30日[アップデート]
1月18日[アップデート]
2007年
10月21日[アップデート]
「MeetingPlaza V4.5」リリース。
今回のアップデートは、V4.5を強化した「MeetingPlaza V4.5」をご提供するものです。サーバソフトウェアとクライアントソフトウェアの両方のアップデートとなります。
9月19日[アップデート]
8月15日[アップデート]
6月7日[アップデート]
4月19日[アップデート]
3月12日[障害情報]
2007/3/9 11:25-11:55 に発生したネットワーク障害について
MeetingPlaza Web 会議 ASP の 会議・レッスンサーバーを収容しているデータセンター内において、データセンター側共用装置の一部に故障が発生し、故障装置の特定、回復措置が施されるまでの約30分の間、ネットワークがつながりにくくなる障害が発生しました。
この影響で、ご利用中の会議・レッスンにおいて、著しい音切れ、映像の乱れ、資料共有の失敗などの、機能障害が発生したと思われます。ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけしました。深くお詫び申し上げます。
2月7日[アップデート/サポート]
「Windows Vista」への暫定対応した更新バージョンの提供を開始いたしました。
「Windows Vista」への暫定的なサポートを追加したクライアントプログラム「4.0.4.9」へ更新し、一定の手順を行っていただくことで「Windows Vista」上でミーティングプラザをご利用いただけます。まずはじめに、「Windows Vistaでの利用に関して」をご覧ください。
1月9日[アップデート]
2006年
12月27日[アップデート]
12月21日[アップデート]
「MeetingPlaza V4.0」へアップデート
今回のアップデートは、メジャーバージョンアップとなる「MeetingPlaza V4.0」をご提供するものです。サーバソフトウェアとクライアントソフトウェアの両方のアップデートとなります。
6月20日[アップデート]
既知の問題の修正、一部機能の改良が行われました。
3月9日[アップデート]
ごく稀にファイル共有開始時にブラウザが終了する問題を修正。
3月9日15時以降に自動インストールを行われた方は、このバージョンが適用されます。なお、3月6日12時〜3月9日15時までに自動アップデートが行われたお客さまは、アップデートが行われておりません。手動にてアップデートをお願いいたします。
3月6日[アップデート]
クライアントプログラムを「Version3.5」相当にアップデート
更新後初めて会議室に入室する際、クライアントソフトウェアの自動ダウンロード/インストールが行われます。
また、ActiveXの自動ダウンロードがご利用できないお客さまのために、インストーラー(exe)をご用意いたしました。
2005年
10月16日[システムメンテナンス]
サーバハードウェアの増強を目的としたシステムメンテナンスを実施
ミーティングプラザ電網会議室サービス/遠隔レッスンサービス/Webコンタクトサービスの、サーバハードウェアの増強を目的とした、システムメンテナンスを実施いたしました。(メンテナンスに伴うクライアントプログラムのバージョンアップはございません)
また、今回のメンテナンスにより、「電網会議室サービス」,「遠隔レッスンサービス」サーバのIPアドレスが変更になりました。新しいIPアドレスは以下のとおりです。
サーバ名 mp1.meetingplaza.com
- 旧IPアドレス 210.172.40.211
- 新IPアドレス 210.172.44.201
サーバ名 mp3.meetingplaza.com
- 旧IPアドレス 210.172.40.213
- 新IPアドレス 210.172.44.203
8月15日[アップデート]
ミーティングプラザ電網会議室サービス/遠隔レッスンサービスを「MeetingPlaza V3.1」にアップデート
画像処理の大幅高速化
従来に比べ、2倍の高速化を実現しました。
仮想印刷機能の充実
紙への印刷、マウス・キーボードでのスクロール・ズーム制御、スライドショーモード、簡易インストールなどを実現しました。
範囲指定AP共有モード
範囲指定による AP共有が行えるようになりました。
管理者によるフレームレート制御
会議室管理者による参加者のフレームレート制御が行えるようになりました。
ユーザ通信状態表示
会議参加者の通信状態をモニタできるようになりました。
2月16日[アップデート]
ミーティングプラザ電網会議室サービス/遠隔レッスンサービスを「MeetingPlaza V3」にアップデート
このアップデートでは、下記の機能強化を行っています。
仮想プリントイメージ共有機能
これまでの文書共有機能では共有・閲覧できなかったアプリケーションのファイルも共有・閲覧できるようになりました。
会議予約不要な「TeamRoom」
事前の会議予約なしに入室可能な「TeamRoom」を付加しました。「TeamRoom」の利用時間は、通常の予約会議の利用時間に合算されます。
新ユーザーインタフェース
メニュー構成とGUIの改善により、ユーザビリティが向上しました。
補足事項
上記以外にも、「1月20日に判明した文書共有機能に関する不具合の修正」や、いくつかの機能追加・改善を施しています。
1月20日[不具合のお知らせ]
文書共有機能に関する不具合のお知らせ
MS PowerPointファイルを共有した際、ブラウズモードの状態で不特定のユーザが描画し、その「描画」を受信したユーザがページ移動の操作を行っても、他のユーザのページが同期しない問題があることが判明しました。現在、不具合を改修したクライアントプログラムをご用意しております。お客さまにはご迷惑をお掛けしますことを深くお詫び申し上げます。不明な点がございましたら、弊社サポートまでご連絡下さい。
2004年
10月13日[アップデート]
会議招待メールの不具合を修正
アップデート直後から、「会議招待メールをOutlook Expressで受信した際、本文に示されるURLがリンクとして扱われない」という問題が発生していましたが、2004年10月13日の午前10時5分に改修しました。
10月7日[アップデート]
機能強化
ビデオ帯域の低減
ビデオの配信方式を改良し、これまでよりも使用するネットワーク帯域を抑えられるようにしました。
ビデオ設定、ネットワーク設定機能の改良
設定方法を追加、拡張し、ご利用条件により適した設定が行えるようにしました。特にネットワーク設定は、速度測定機能を追加しており、これまでわかにりくかったご利用PCからサーバーまでの通信速度が簡単な操作で確認ができるようになりました。
音量調整ウィザードの追加
お使いのPCで、初めて会議室/レッスン室に入室する際、マイクとスピーカーの動作確認、音量調整が行えるようになりました。
HTML版会議招待メールの提供
会議/レッスンの招待メールに、HTMLファイルを添付するようにしました。HTMLファイルには、会議室/レッスン室に入室する為のURLをリンクとして含めています。このHTMLファイルによって、これまでテキストメール時に発生する事が多かった、URLが途切れ、入室時にエラーになるという問題が無くなり、確実に会議室への入室ができるようになりました。
会議予約時間の延長
これまで6時間までの予約が可能であった会議時間を、12時間に延長しました。
会議画面のバリエーション追加(IE5.5以上でのみご使用できる機能です)
これまで一つだった会議室/レッスン室画面のレイアウトにバリエーションを加えました。予約時に、画面レイアウトを選択できます。(新レイアウトの選択時は、最大会議参加者数16名までとなります。)レイアウトはお客さまご自身でもカスタマイズが可能です。
2003年
5月28日[アップデート]
新機能の追加
文書共有ウインドウの複数ページ化(タブ表示化)
文書共有ウインドウにタブ表示化機能を搭載しました。本機能により、ウェブページ、MS PowerPoint文書などをウインドウ上で複数共有、タブを切り替えることにより、資料共有を使用した会議の利便性が飛躍的に向上しました。
推奨動作環境
ADSL以上のネットワークに接続されたメモリ128MB以上、Pentium III 500Mhz以上のCPUを搭載したPC。
音声帯域選択機能(MeetingPlaza WCSは除く)
8KHz(電話の音質)、11KHz、22KHzの音声帯域を会議予約時に選ぶことができます本機能により、会議時の音声品質が向上し、英会話などの細かい発音(音声)などにも対応できます。
設定方法
会議予約ページにログイン後、 ”会議予約テンプレート”→”音声サンプリング周波数”のプルダウンメニューから音声帯域を選び、会議予約を行います。(図1)会議開催時には設定した音声帯域で、会議を実施できます。
推奨動作環境
11KHzの場合は56Kモデム、22KHz(ラジオの音質)の場合はISDN以上の通信速度が必要となります。
音声/チャット暗号化
会議中の全ての音声、テキストチャット通信は暗号化の後、複合化され、会議参加者に届きます。この機能により、データの盗聴、漏洩の心配がありません。(文書共有、ファイル配信時の暗号化は前回のクライアントバージョンアップで対応済みです。)
新機能ご利用上のご注意
- 複数ページ(タブ)で文書共有されている場合には複数タブのうち一つでも「共有ウィンドウの同期」がONになっていると、表示されているタブで「共有ウィンドウの同期」をOFFにしても共有ウィンドウのサイズ変更は同期しますので、ご注意下さい。
- Microsoft Word、Microsoft Excel のファイルは一度共有したファイルを再度共有することはできません。一度共有したファイルを再度共有したい場合にはファイル名を変えて共有を行なって下さい。
- Microsoft PowerPointで作成した文書をHTML形式に変換したファイルは共有することができません。






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